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辛い新居探し

この度、3年連れ添った妻と離婚することになった。あんなに愛し合っていたのに最後は置き手紙一枚とは実にむなしい。家の中は家財道具ももっていかれ殺風景な室内がより寂しさを倍増させる。思い出の詰まったこの部屋に1人で居続けるのは絶対無理なので実家のある鶴ヶ峰の賃貸アパートに引っ越す事に決めた、何も無くなったとはいえ後かたづけをしていると随所、随所に思い出の詰まった品々が出てきては思い出にふけってしまい捗りが悪い。